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2010'03.07 (Sun)

「戦う司書 The Book of Bantorra」第23話感想

これで役者は揃ったって感じですかね。

中盤以降意味深なワードとして度々出ていた天国とはルルタという存在のことであると。

ただ、見た目は大樹にしか見えないんですよね。
(天国というイメージにはちょっと…)

ルルタがどのような存在なのかは次回以降の説明に期待。

そして、完全な幸福か世界の破滅?を望むルルタを滅ぼすために、

3代前(だっけ?)の館長代行・マキアが用意したのがハミュッツと。

ハミュッツの過去が全て明らかになったわけではないので何とも言えませんが、

とりあえずルルタを倒すためにあの研究室で人体実験のようなことをされたみたいですね。

それから、少し前に言葉だけ登場していた菫色の何ちゃらという存在について、

チャコリーという少女が登場。

ハミュッツと同じ研究所にいたようですが、その役割についてはよく分かりませんね。
(ハミュッツの制御役みたいな感じですかね)

最後に、エンリケが思いっきり主人公やってましたね。

ノロティのためにも、真に倒すべき存在を見つけた感じ。

さて。次回かそれ以降、ルルタを巡っての武装司書の存在意義など、

重要な部分が明らかになったら、いよいよ物語も最終局面ですかね。

ストーリーの残り部分がどれくらいあるか分かりませんが、

尺的には良い感じに上手く行きそうですね。

次回もめっちゃ期待!!

テーマ : 戦う司書 - ジャンル : アニメ・コミック

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