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2009'12.13 (Sun)

「とある科学の超電磁砲」第11話感想

やっべぇ…

今までの回もそれなりに楽しんでましたけど、

今回は、なんかこう心にグッと来る回でした{{(>_<)}}

自分、単純なもので、木山が使っていたデュアルスキル?マルチスキル?みたいな

反則気味な技を使うキャラが出てくるとすっげぇ燃えるんですよね(☆_☆)

万能タイプで、派手だし、とにかく強いっていうのはそれだけでカッコイイですね~

敵にしろ味方にしろ、バトルものでああいう展開は燃えます。

単純ついでに、木山の行動理由が分かりぶわっ~と(ノ_<。)

人体実験とかさ…ネタとしてはよくあるものですけど、キツいんですよね。

唯一の救いとしては、実験に利用された子供たちは昏睡状態で

死んだわけではないらしい、ということ。

あと、木山の声優さんも凄く良かったですね~

回想部分も、美琴を相手に、これまで抱えてきたものを叫ぶシーンも、

上で書いたように心にガツンと来るものでした。

最後にボスキャラっぽいのが出て来ましたが、あれはどうなんですかね…

やっぱり人間同士の戦いの方が、

戦いに加えて感情のやり取りも出来るので熱くなると思うんですけど。

まあ人外キャラが出てくるなら、それはそれでもっと派手な戦闘シーンに期待できますかね。

バトル的にもストーリー的にも盛り上がる展開で思わず感想を書きましたが、

とにかく次回も期待!!

テーマ : とある科学の超電磁砲 - ジャンル : アニメ・コミック

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