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2008'07.03 (Thu)

「PERSONA -trinity soul-」第26話感想

最!終!回!記念!!!!!!の最終話感想。

・・・・・・・・これを素敵ENDと言わずして、何と言いましょうか!!!!!!!

いや、ホントに最高でした。やっぱり2クールあると違いますね~~~

1クールのアニメでは出し切れないような、深みを感じちゃいましたね。

ただ、この作品に対する僕自身の考察などは述べません。単純な感想のみ、です。

っていうのは、奥の深そうなことを言おうとするとボロが出るから。

だってさ、正直よくわかってない部分がいっぱいあるからね。

くじらのはねとか、くじらのはねとか、くじらのはねとか、くじらのはねとか、etc・・・・・

ってことで単純に―――派手だったね、最終回。音楽はいろいろ贅沢に流してくれるし、

戦闘は今までにないような、大規模かつズドドドドドってな感じだったし。

もちろん、ただ派手なだけじゃなかったよ。全話通じて、散々絆がどうとか、絆がなんちゃらとか、

言ってただけあって・・・・・・・・・・・やられました。最後の慎と諒兄ちゃんの共闘に。

もちろん洵との絆にも(あと結祈も)。はぁ~~~兄弟の絆っていいですね~~~~~

それにしても、このアニメの人と人との絆アピールは大したもんですよ。

僕が名話?名シーン?(何て言えばいいのかな)だと思ったのは、

終盤の、めぐみと母親、拓朗と父親、叶鳴と慎(でいいのかな?)の話なわけですが・・・

どれも良かったわ~~。特にお気に入りだったのは、もちろん叶鳴の話!!

と、叶鳴といえば、ちょっぴりだけど最終話出てましたね。

残念ながらセリフはありませんでしたが――いいんです、叶鳴は微笑んでいてくれさえすれば。

つーかさ、今回改めて思ったけど、九条ってホント全ての悲しみの元凶だったんですね。

いや、だってさ、あのじいさんが何もしなければ、何ひとつおかしくならなかったわけじゃん。

ったく、頼むぜじいさん。おとなしくしてくれてりゃあ、良かったのにさ~~~

まあ、とにかくね・・・・・放送開始の頃は、いまいち内容についていけないし、

地味な感じだったのでダラダラ見てましたが――――2クール目に入ったぐらいから、

がっつり見ちゃいましたよ。うん、ほんっっっっっとに素っ晴らしい作品でした!!!!!!

テーマ : 感想 - ジャンル : アニメ・コミック

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